横須賀~北九州のフェリー新航路開設に港湾事業者らが反発

来年7月に開設が予定されている、横須賀市(神奈川県)と北九州市(福岡県)を結ぶ東京九州フェリー株式会社の定期航路の新規開設について、港全体を自動車輸出に使ってきた港湾事業者が、フェリーターミナルの建設などで荷さばき地の一部が使用できなくなる等を理由として反発、市全体のプラスを考え航路開設を進める横須賀市と対立状態が続いているとのこと。

日本経済新聞は、神奈川新聞やテレビ神奈川のように偏った報道ではなく、かつ、前向きな記事となっています。

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新航路の開設、楽しみですね。

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