心配した雪も、出発する頃には路面からなくなりました。
あちこちから湯煙が立ち上る風景。温泉街って感じ。

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山の向こう、遠くに桜島が。

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わかりにくいですね、では拡大。

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宿から霧島スカイライン方面に少し行ったところにある丸尾自然探勝路へ。
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霧島温泉最古の露天風呂「目の湯」。

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人気もないし、暖かい季節だったら間違いなく入っていたでしょう。

 

そばの川は水ではなく、適度に温かい温泉。
あちこちの湯溜まりで浸かることができます。

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霧島温泉の中心街から少し離れた所にある湯の谷山荘へ。

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温泉街から離れた所にありますが、やはりこちらも硫黄泉。
手前の小さい浴槽は炭酸泉でした。

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ちょっと時間に余裕があるので、霧島神宮入口にある民芸村へ。

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バイク雑誌の記事を見て、いつかは行ってみようと思っていた民芸村奥の無料の温泉。

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残念ながら閉鎖されていました。
浴槽は残っているものの、湯は入っていません。

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帰りに従業員のおばさんに訪ねてみると、保健所の指導を受けて閉鎖したそうです。あーあ。

九州旅2011(その11)” に対して2件のコメントがあります。

  1. author より:

    こんばんは。
    九州編まだしばらく続きますので、ご愛読!?のほうよろしくお願いします。
    先日は相方がお世話になりました。
    あのタマネギは大きさ&美味しさにホントびっくりしました。

  2. ばーむー より:

    スナフキンさん、こんばんは。
    いつも楽しく読んでます~。
    自分も行った気分になれて楽しいです。
    そういえば!
    こないだは奥様に来ていただき、
    玉ねぎ・青ネギのお土産まで・・
    ありがとうございました♪
    玉ねぎ、奥様に教えてもらった方法で食べたら、
    めちゃ美味しかったですよ~。
    薄切りを水でさらしてカルパッチョ、
    小アジの南蛮漬けにも抜群に合いました。
    って、私信に近いコメですんません。

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